Bright Quality, Warm Services.

会社概要

 社名
株式会社キョウエイ
 英文社名
Kyoei Inc.
 主な事業内容
ステンレスの研磨および加工
鋼材の切断
 本社所在地
〒276-0001 千葉県八千代市小池288-1
 代表者名
武藤 潔
 従業員数
28名
 主要取引銀行
東京三菱UFJ銀行 船橋支社
みずほ銀行 勝田台支店
千葉銀行 新八千代支店

 

沿革

    ■昭和57年9月
  • 東京都江戸川区にて、有限会社共栄ステンレス研磨工業設立
  • ステンレス鋼の研磨加工を始める。
    ■59年4月
  • メーカー様より依頼を受けて角パイプの研磨を開始。
    ■59年9月
  • 工場を拡張し、アングル研磨専用機RC-4000-3Hを導入
  • アングルの全面研磨を本格的に開始
    ■60年4月
  • 工場を拡張しRC-2800-2Hを導入し、角パイプ及びフラットバーの自動研磨を開始。
    ■62年5月
  • 本社、工場共に千葉県八千代市に移転。
    ■62年6月
  • アングル専用機RC-6000-5Hを導入、RC4000-3Hと共に並列にて、内面、外面、コバ面の同時研磨を可能とし、品質と生産能力の大幅アップを実現。
    ■63年1月
  • フラットバー専用自動研磨機RC-4300-4Hを導入し、フラットバーの大幅増産を実現。
    ■平成元年5月
  • 角パイプ専用自動研磨機RC-9600-12HとRC-5500-6Hを導入し、#400角パイプの大幅増産を実現。
    ■3年2月
  • 八千代市大和田新田に第二工場を建設し、同時にRC-4300-4Hを導入。
    ■5年9月
  • 第一工場に大型自動研磨機RC-5600-6Hを導入し、最大250幅までの研磨を可能にした。
    ■8年7月
  • 現在の千葉県八千代市小池に本社及び、第一工場が完成し移転。
    ■9年6月
  • 角パイプ専用自動研磨機RC-7100-8Hを導入し飛躍的に品質の向上が実現。
    ■12年3月
  • 第二工場にフラットバー専用自動研磨機JFB-1000-4型を導入。
    ■15年9月
  • 第一工場にJFB-1500-6型を導入し最大300幅までの研磨を可能にした。
    ■10月
  • 第二工場にフラットバー専用自動研磨機RC-4300-8Hを導入し研磨時に面取りも同時に行えるようになった。
    ■16年10月
  • アングル専用工場を千葉県船橋市鈴身町に開設、移転と同時に、JFB-750-5型を導入し高品質の研磨アングル(HL~#800)の増産を可能にした。
    ■17年9月
  • 資本金を1,000万円に増資、株式会社に改組し、同時に社名を株式会社キョウエイとして再スタート。
    ■19年12月
  • 自動切断機TK5C-72GL(チップソー)/TB4-262GN(バンドソー)を導入し、切断及び精密矯正を開始。
■20年10月
  • DV-75Vを導入し、バリ取り、精密矯正前の検査の自動化を実現。
■22年8月
  • 第一工場にP-3C型パイプ研磨機を導入、丸パイプの品質向上及び増産を実現。
■25年6月
  • 第二工場にJFB1000X4型を導入。
■25年12月
  • 鎌ヶ谷工場稼働開始(第二工場と第三工場を統合し鎌ヶ谷市へ移転)。
■26年1月
  • 第一工場に平面研磨機JFB1000X1型を導入。

 

代表取締役挨拶

平素は、格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。  弊社は、昭和57年創業以来ステンレス鋼の研磨加工一筋に32年目を迎えることができました。この間、お取引様の暖かいご支援とご指導をいただき、又、真面目で熱心な従業員に恵まれ「より良い製品を、より早く、より安く」をモットーに今日に至っております。  今迄培ってきた技術やノウハウを生かし、又、新たな知識を吸収し、鋼種、形状、研磨仕様、等々、すべてのお客様のニーズにお応えできることを目標に、従業員共々努力致してまいります、今後共、益々のご支援ご鞭撻と共に、御下命下さりますよう、お願い申し上げます。

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